昨日は何したかな?

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水泳考2

9月29日 水泳に行った

キックはやはり、きつかった

よく考えると、きついからこそ体力が向上するのであって、

楽な運動は、日常生活と同じであり、体力の向上には繋がらない

なんと簡単な理屈であることか

体力は一日にしてならずである

気長な努力が一番
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by moripapa_55 | 2013-09-30 08:37 | 日常

水泳考

9月28日 ジムで水泳を始めて、1年と2週間

バタ足が少し進化したような気になった

25mキックしても、足の疲れはないようになった

以前は25mの後半など、足を動かす事がきつい感じだったのだが、

昨日はバタ足25mが終わっても、足には疲労感は残らない

以前は慣れないせいもあってだろうが、足を棒のようにして動かしていたので、太腿の前側に大きな負担がかかっていた

今は、アップキックにも意識するようにしている

この方法だと、足をしならせるキックになるため、足そのものの筋肉はさほど使っていないためなのか、効率がよくなったのか、25mキックの後は足にあまり疲れが残らない

ただ、25m後は脈拍は上がるので、体全体が疲れている感じ

脈拍が少し落ち着いてきたら、次の25mキックをするようにしている

しかし、いつも見かけるおばさんなんかが、25mを何本も連続してキックしているのを見ると、

こちらも、そろそろ、25m2本の連続キックに挑戦しようという気にになってしまう



クロールは現在は、50m50秒を1分間隔で泳ぐようにしている

そろそろ、1分間隔をもう少し縮める練習をするかな

それと、75m75秒泳ぎもそろそろ開始しよう
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by moripapa_55 | 2013-09-29 08:18 | 日常

飲み会のお知らせ

9月27日、千代田線に乗っていた

表参道に差し掛かった所で、

「飲み会のお知らせです」

と車内アナウンスがあった

おっ、何の飲み会?と思っていたら、

続けて、

「銀座線の乗り換えはここでお降り下さい」

ということで、聞き間違いと言う事が判明し、

一寸がっかり
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by moripapa_55 | 2013-09-28 08:59 | 東京便り

秋の気配を求めて

秋の気配を求めて、久しぶりに新宿御苑に行ってきた


桔梗
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露草
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ススキ
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彼岸花
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二人
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植物園
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夕方は、水泳へ

キックのきつさが少し、小さくなってきたかな

どうか、このままで、、、
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by moripapa_55 | 2013-09-24 08:42 | 日常

朝のコーヒー

今日はいつものTuLL'Sではなく、伊勢丹前のスターバックスコーヒー。
秋の気配を求めて久しぶりに新宿御苑に行った帰りに立ち寄った。
10時過ぎでまだどこのshopも開いていない時間ではあるが、ここは満席状態。
幸い少し待っただけでコーヒーにありついた。
シナモンロールと一緒に飲んでるせいかコーヒーがあまり濃くない様に感じる。
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さて、今日は午後から水泳の練習に行くか!
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by moripapa_55 | 2013-09-23 10:45

ゴルフ考5 シャンク

ゴルフをやってて、一度は悩むのがシャンク

極端に右にボールが飛び出す

時には続けて出る事もあり、

器用な人は、グリーンで一周する事だって可能だ

シャンクはあるときから、急に出るようになることが普通

実は1年ほど前に出るようになり、ラウンド中でも、1発か、2発出る事がある

大分直ってきたが、まだ、幾分か修正中

特に、アプローチの時に出ると、取り戻しが出来ない分、もろにスコアに影響する




シャンクとは、

構えた時のヘッドの位置よりスイング中のヘッドの位置が遠くを通過し、球がシャフトに当たり右打者の場合右に飛び出す現象

自分なりに、その原因を考察した

原因1
構えた時より、腰が立ってしまい、スイング軌道が遠くなる

原因2
身体の位置は変わらず、左腕が身体から離れてしましい、スイング軌道が遠くなる

原因1の場合は、自覚症状があるので、直すのも簡単
腰の位置を変えないよう、お尻を壁にくっつけたままの感じでスイングをすればよい

原因2の場合は、自覚症状がない場合もあるので、なかなか、難しい

腕だけでクラブを上げると身体と腕の連動性がなくなり、腕の上がり方向を一定にする事が難しく、ダウンスイング時に身体から、腕が離れやすくなり、シャンクとなる場合がある

この場合は、左脇を締め、腕と身体を一体とした感覚でテークバックするとよい

腕と身体を一体としてテークバックをしても、それでもシャンクがおきる事がある


そんな時は

足の裏の重心が、いつものスイングと比較して前後に移動していないかを確認する

普段から、自分がどの重心移動タイプかを知っておき、

シャンクが出た時、足裏の重心移動が、いつもと違う動きとなっている場合はそれを直せばよい

例えば、テークバック時には踵寄りだが、インパクト時やフロースルーを取るときにはつま先寄りをタイプAとする

テークバック時にはつま先よりだが、インパクト時やフォローするーを取るときには踵寄りをタイプBとする

常につま先寄りの場合をタイプC

常に踵寄りの場合をタイプD

自分のタイプが判っていない場合、体重移動のミスが原因なのか、脇が甘くなったのが原因かを見極めるのが難しくなり、症状は長引く事があるので、見極めはかなり大事だ

すなわち、自分がどのタイプである事がわかれば、シャンクが出た時に、いつもと違うタイプになっていないかが判れば、対策も取りやすくなる

タイプA、タイプBの場合のシャンクはインパクト時につま先寄りになるとシャンクがでる

タイプCの場合は腕が身体から離れた時にシャンクとなる

タイプDの場合はインパクト時につま先寄りになったり、腕が離れた時にシャンクとなる

夫々のシャンクの原因に応じた対策をとればシャンクは解決する


では、自分のスイングはどのタイプかというとタイプBに近い

しかし、最近はアイアンはタイプA、ドライバーやフェアウェイウッドやアプローチはタイプDとしてスイングする事が多い

また、左脇を身体に付けている事も意識して、テークバックを行うよう心掛けしている

特に、アプローチではテークバックだけでなく、スイング中や、フォロースルーでも左脇の締まりは大切だと実感している

しかし、ゴルフスイングは左脇の締まりだけが大切なスイング要素ではないので、

なるべく、身体が自然にこの動きが出来るように繰り返しの練習が大事だ

そして、シャンクが出た時はうろたえず、素振りを行い、体重移動や左脇の締まりが崩れていないかチェックし、次のスイングでの修正を試みる



シャンクが発生するメカニズムを自分なりに構築しておき、早く原因をつかむことが肝心であると考える
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by moripapa_55 | 2013-09-22 15:13 | 日常

ドリカムの歌

ドリカムの歌はもう、20年以上前から聞いている

年齢に従って、好きな歌は恐らく変化して来たのだろうが、

今好きな歌は

「マスカラまつげ」

歌詞ではなく、曲調がまず気に入った

歌詞も聞いているとなかなか判り難いところもよい




まず、出だしの

「マスカラのまつげにぽろりグレーの涙」

この部分は

「マスカラのまつげにほろりふれる涙」

と聴こえていた


次に
「こっちをもう見ないあなたはだあれ?」

この部分は

「こっちをムーンナイ あなたはだあれ?」

意味不明だったが、追求はしなかった


最後に
「明日からはひとりで ただ空っぽのこころに

増すから あなたへの思いだけは」


こんなに聴こえていた
「明日からはひとりで ただあっぽの心に

マスカラ あなたへの思いだけは」

意味は追求しなかった


まだ相手に未練が残る少女が精一杯背伸びをしてマスカラをひき、おしゃれをして彼との別れの場面に出かける準備をしている

しかし、次々と流れ出る涙でマスカラが上手く引けない


精一杯背伸びしたスタイルで彼と対面するが、やはり涙が出てきて止まらない

マスカラが滲んでグレーの涙になって流れ落ちる

彼には彼女の未練がわからないのか、わかりたくないのか、表情を変える事もない

彼女の思いはとうとう届く事もなく、未練を残したまま分かれてしまう






別れが決まってからもまだ、彼女の未練がその日の彼女のスタイルや仕草に透けて見えてしまう

そんな彼女の姿、振る舞いは、彼の心が離れていくことをやめさせるどころか、別れを決定づけてしまった

彼女の心は空回りをしてしまった

そんな彼女を見た彼には少しうっとうしくなってきたのかもしれない




こんな様子を歌った詩なのだが、このパターンは吉田美和の詩にはよく出てくる

もしかしたら、この後、お互いに失恋の痛手を乗り越え、やっと普通に話せるようになるのかもしれない
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by moripapa_55 | 2013-09-19 23:58 | 日常

ゴルフ考4アプローチ篇

アプローチテクニックをおさらいしておこう


5ヤード程度の場合

基本的には左膝は少し曲げた状態で固定する

両脇はしめておく

身体を右にひねり、身体全体を右に回す感覚でテークバックする

クラブを持つ手は身体の正面(胸)から外れない

アイアンヘッドの重量をいかして、振り下ろす

ボールをしっかり見、打ち込む感覚で振る

当然、近いのでヘッドは芝には打ち込まない

打ち込む感覚だが、ソールは芝表面を滑るだけとなる

この「打ち込む感覚」が一番大事で、短いアプローチの一番のポイント

本当に打ち込む打ち方もあるが、一寸でもミスをすると、ザックリ、トップのミスショットとなる

芝が多い所では結果的にヘッドが芝に引っかかり止まる事もあるがそれはボールライの状況によるのでミスではない

また、振りの途中でヘッドスピードを調整する動きは絶対にしない(緩めない)

練習では、どの程度の振り幅で5ヤード先に球を落とせるかを確認しておく

5ヤードから10ヤードの間に球を落とすときも同じ方法でよい

クラブの種類と転がる距離を把握してクラブ選択をする

必ず、52°ばかりを使うのではなく、グリーンまでの距離によっては、8番や7番でアプローチすることもある(球を上げる必要がなく、転がしでピンを攻める場合)

ボールを上げる場合は、よほどボールライが良ければフェースを開いても打ち得るかもしれないが、この距離ではボールを上げる時はクラブ選択により行う  

フェースを開くとヘッドスピードがあまりない分ミスが出やすい


20ヤード以上の場合

右膝固定や脇締めは同じ

振りを少し大きくする  45°〜60°くらいがめやす

球をしっかり見、「打ち込む感覚」で振るが

ヘッドは芝には打ち込まない  ソールを滑らせるだけ

球を上げたい場合は少しフェースを開く

ヘッドスピードが少し上がるのでフェースを開いても打てるようになる


バンカーの場合

バンカーでも20ヤードと同じ打ち方でよい

左膝を固定し、両脇を締め、フェースを開き、ヘッドスピードを緩ませずに打ち込み振り抜く

フェースが開いているので、打ち込んでもクラブヘッドが途中でとまることはない

20ヤードくらいのアプローチの距離感で6、7ヤード先にボールは落ちる


40ヤード以上の場合

右膝固定は意識しない  自然な動きのままとする

両脇はしっかり締めておく

球を見すぎない程度に軽く体重も伴うスイングをする

自然に身体が起き上がると同時に頭も上がる

打ち込むスイングとするが軽く芝の表面が削れる程度としターフは取らない



60ヤード以上の場合

フルスイングに近い感覚で、ゆったりと振る

特にアプローチのような特殊な技術はない

練習次第だが、ターフをとる取らないにしろ、ヘッドを打ち込む感覚は必要
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by moripapa_55 | 2013-09-17 18:08 | 日常

読書後感想

宮部みゆき作 「孤宿の人」

文庫本の上巻、下巻からなる

舞台は江戸時代で架空の藩 丸海藩での出来事

架空の藩となっているが、四国の丸亀藩を想定している



読み進めて行くうちに

きっと、この本は最後までは読めないだろう

という印象だった



宮部みゆきの小説でよく使われている手法と思うのだが、

時には細かすぎるほどの、描写が続き、

一つの出来事について様々な登場人物に語らせる

一体、誰の目線で小説を読み進めればよいのか、戸惑いもある

登場人物は欠陥だらけで、その人物の考え方に時にはイライラさせれられる

きっと、その時点で既に宮部マジックにハマっているのかもしれないが、イライラするのに変わりない

小説としてはある意味危険な手法かもしれないが、

宮部みゆきの小説に親しんでいる読者にはこれも楽しみの一つかもしれない



読み進めるうちに、宮部マジックのトラップに捕まりもがくうちにとうとう完読してしまった

最後には何となく爽快感が残った

途中のイライラ感はなんだったのか

不思議な感じでもある



お勧め度 5店満点中4点
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by moripapa_55 | 2013-09-14 08:25 | 日常

ゴルフ考3

9月11日

今日は月一ゴルフの日だった

場所はいつもの千葉県の大多喜城GC

この間の違和感を解消した新しいスタイルでのゴルフを試した

まず、パット

パターヘッドを見てパッティングをするスタイル

一旦ラインを決めるとあとはパターヘッドの向きを変えないようにして、距離感を合わせるだけ

球は思った通りの方向に向かう

距離感はだいたいOK

方向性に関しての違和感がなくなった

ストレスがない

方向の少しのずれは、自分のラインの読み方が合っているかどうかなので、

これは練習するしか無い

距離感の違いも練習すれば徐々に良くなる


今日はパッティングに関しては違和感がなく、その点は満足



ドライバー

ボールに目線を合わ構える方法を試した

方向性と安定性は増した

飛距離は少し落ち気味な感じがする

安心感が出た分これも練習次第なので、一応満足


フェアウェイウッド

これもドライバーと同じように、ボールに目線を合わせる構えを試した

方向性と飛距離、再現性は満足の行くレベルだ

安心して使える


アイアン

同じく、ボールに目線を合わせる構えを試した

7番アイアンからのミドルアイアンも問題はない


ショートアイアン

基本的には球はスタンスの中央なので、構えは変わらない


アプローチ

今日のアプローチは満足がいくレベルだった

70ヤードから、グリーン周りまでは問題はない


と言う事で、

ドライバーなどの構え方の試行

パッティングの試行

概ね、違和感はなかったし、このままこの打ち方を続けても間違いはなさそうである

今後は、これらの技術が身に付くように練習を進めることとした


スコア

OUT
朝食後レストランを出たのがスタートの15分前

練習グリーンでは5分程度、打ち方を試した

すぐにスタートなので、ティーグランドに急いで向かう

前の組はスタートしてしまっている

同伴者はすでに打つ準備をしている

しかし、まだ、自分のポケットにはティーも入っていないし、ストレッチも素振りもしていない

ゴソゴソと準備をしていると、もう同伴者は打ってしまった

こんな状態では、当然、満足の行くスイングが出来る訳もなく、1番ミドルホールのドライバーは右に大きく曲がり、右斜面の木の根元に止まった

第2打 7番でフェアウェーに出すだけ

第3打 7番でグリーンを狙い、奥にこぼれる

第4打 52°でON

2パット のダブルボギー


2番ロングホールは1番の結果の焦りから、まだ、精神的にも身体も準備が整っていない

第1打 ドライバーは右にOB

結果的にはこれが本日の唯一のOBになってしまう

第4打目 ドライバー打ち直し
     やっと、まっすぐ飛ばす事が出来た フェアウェー左のファーストカット

第5打 5番ウッドは右側ウェアウェー

第6打 6番でON

2パットのトリプル

せっかく、パターとドライバーを試しているのにどうなる事かと焦る気持ちを落ち着かせる

3番ショートホール

8番アイアンでグリーンを狙う

少し浅く打ったつもりだが、球が右に戻らず、グリーン左端に向かい、グリーンの左の斜面下に落とす

第2打でON

2パットのボギー

4番ミドル

1打目は230ヤード付近にクロスバンカーがあり、5番ウッドで狙めどおりフェアウェーバンカー手前

第2打 8番で2段グリーンの下にON

第1パットが届かず、3パットしボギー


5番ミドル

ショットが安定してきたが、ここも210ヤード付近にクロスバンカーがあるため、5番ウッドでバンカー手前ウェアウェー

第2打 8番でON

2パットでやっと本日初めてのパー

6番ミドル

やっと、ショットが安定してきたので第1打はドライバーでウェアウェー中央

第2打 7番でグリーン中央にON  
    だが、ピンは右端なので20ヤードのスネークラインのパットが残る

結局3パットでボギー

7番右ドッグレッグのロング

ドライバーは右側フェアウェー

第2打 5番ウッドで打つが、左に引っかけ、左斜面の木の根元

第3打 出すだけ

第4打 6番でON

3パットでダブルボギー

8番175ヤードのショート

5番アイアンでドローで攻めたが
ドローが掛からず、まっすぐ右のガードバンカー

第2打 サンドでON

2パットでボギー

OUT最後9番はミドル

このホールはグリーン手前が池であり、第1打がナイスショットしないとグリーンは狙えない

ドライバーで右側ファーストカット

第2打 グリーンまで、185ヤード
    7番ユーティリティーでグリーンを狙うが、ミスショットで池の左サイド
第3打 グリーンまで60ヤードを52°でON

1パットでパー

最初の2ホールで5オーバーがたたり、11オーバーで前半終了


昼食後のINはロングホールをトリプルでスタートしたが、その後、持ち直し、残り8ホールは5オーバーの8オーバー
※10番ホール
  第1打 ドライバーでフェアウェー中央
  第2打 5番ウッドで左に引っかけ左斜面の木の根元
  第3打 9番でフェアウェーに出ず、また左斜面の木の根元 
  第4打 9番でトップ気味の当たりでグリーンオーバー下り斜面
  第5打 52°シャンクでカラー
  第6打 ON
2パットでトリプル

結局、トータル19オーバーで終了したが、パットが35パットあり、パターの違和感はなかったが、もう少し練習が必要

出だしの2ホールは準備運動不足

もう少し早めに到着し準備が出来るようにすることが絶対必要である

INのスタートホールの躓きのきっかけとなったウェアウェーウッドの引っかけは

上半身だけでショットした結果であり

もう少し早めに出てストレッチのやり直しなどの準備が必要



スコア上はあまり満足いくものではなかったが、

ドライバーとショットの違和感がない事が今日の一番の収穫

特に、パターの方向性に大きなズレがなくなり違和感がなくなったため、パッティングにストレスがなかった点には大いに満足している

あとは、距離感が合わせられるようなれば、パッティンでのストレスはない分、もう少しスコアはまとまりそう

グリーン周りの寄せも今日はストレスはあまりなかった

このスタイルで良さそうである

アイアンは少し深く入り過ぎ距離が落ちるというミスショットが3打あった

もう少し確実性が求められそう

ドライバーは距離をもう少し出したい

フェアウェーウッドは2打ほど引っ掛けショットがあったが、ほぼ満足

ユーティリティーは問題ないはずだったが、使用した1回がミスショット

易しいはずなのだが、これも、週末の練習課題となりそう
   



10月の例会は8日頃
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by moripapa_55 | 2013-09-11 21:40 | 日常