美味しいお茶、いいお茶は飲んだ後、いつまでも喉にいつまでも残る
飲んだ後香りや味が消えてしまうお茶はいいお茶の条件を備えていない
「さっき店員さんが淹れたお茶に比べて、親父が淹れたお茶はおんなじお茶かと思うほど味がとんがっていた」
「何を言ってるんだ。家で毎日淹れてるのと同じ方法で淹れてんだぞ!」
「あー美味しい!やっぱり、luさんが入れたお茶は美味しいわ!」
「でも、hongさんが淹れたお茶はもっと美味しい!」
「ありがとうございます。でも私は一寸傷つきますけど」
「悔しいけど、連れは年期が入ってますから!」
いいお茶は淹れ方も絶対に大事な要素だ
「このお茶を飲んだ時、ふわっと喉の辺りに香りが広がりますね!」
「そしていつまでも喉の所に香りが残ってますね!」
「それがいいお茶の条件なんです!ほんとにいいお茶は30分くらい喉の辺りに香りが残りますよ」
いいお茶と感じることができることも必要不可欠
いいお茶があり、いい淹れ方をし、感じる事ができること
いいお茶を飲むにはこの条件がすべて揃っていることが必要になる
もっとも、感じる力は個人が感じる事であるので、程度の差はあるし、感じることができると勘違いしていてもよい。

(九份茶坊下階:九份)
こんなお茶はやはり、お茶の本場九份茶坊で飲むのが一番
いつも晴れてばかりの九份だったが、今年はメンバーに雨男か、雨女がいたようだ
やっと、雨に煙る九份を楽しんだ
つづく
飲んだ後香りや味が消えてしまうお茶はいいお茶の条件を備えていない
「さっき店員さんが淹れたお茶に比べて、親父が淹れたお茶はおんなじお茶かと思うほど味がとんがっていた」
「何を言ってるんだ。家で毎日淹れてるのと同じ方法で淹れてんだぞ!」
「あー美味しい!やっぱり、luさんが入れたお茶は美味しいわ!」
「でも、hongさんが淹れたお茶はもっと美味しい!」
「ありがとうございます。でも私は一寸傷つきますけど」
「悔しいけど、連れは年期が入ってますから!」
いいお茶は淹れ方も絶対に大事な要素だ
「このお茶を飲んだ時、ふわっと喉の辺りに香りが広がりますね!」
「そしていつまでも喉の所に香りが残ってますね!」
「それがいいお茶の条件なんです!ほんとにいいお茶は30分くらい喉の辺りに香りが残りますよ」
いいお茶と感じることができることも必要不可欠
いいお茶があり、いい淹れ方をし、感じる事ができること
いいお茶を飲むにはこの条件がすべて揃っていることが必要になる
もっとも、感じる力は個人が感じる事であるので、程度の差はあるし、感じることができると勘違いしていてもよい。

(九份茶坊下階:九份)
こんなお茶はやはり、お茶の本場九份茶坊で飲むのが一番
いつも晴れてばかりの九份だったが、今年はメンバーに雨男か、雨女がいたようだ
やっと、雨に煙る九份を楽しんだ
つづく
今日は平渓と九份にいく
ドライバーは日本人的な運転をする王さん
つまり、急がず、慌てず、割り込まずの安全運転のドライバーで台湾人では珍しいタイプ
まず、目指したのは平渓線の十分
天燈はいつでも飛ばせるのだが、旧正月ということで特別行事だ
願い事を天燈に書くのだが、願い事の種類によって天燈の値段が違う
我々は、4種類の願い事を書く事の出来る150元の天燈を選択
皆、急に願い事を書けと言われても戸惑うばかり
結局、○○とか、△◇とか、□○とかありふれたことしか書けない
すぐに願い事が出てこないとは、恥ずかしがり屋さんなのか、満ち足りている人々なのか、或は、何にも考えずに生きているのか、阿呆なのか(いや、阿呆ではないとは思うのだが、、、、?)
何だかんだと言ううちに何んとかそれぞれの願い事を記入
ここから先は店の人がやってくれる
お札を天燈に挟み込んで、燃料に着火
天燈の中に暖められた空気が満ちるまで待つ待つ待つ
そして、手を離すと、想像以上のスピードで天に昇って行く
この時になって初めて、心に浮かんだ願い事を小さく唱えながら見守った

(空飛ぶ天燈:十分)

(心配そうに見上げるshayu:十分)
次の目的地は九份
基山街の入り口に車をつけてもらった
雨が降っているのも影響しているのか、土曜日曜は行き交うのがやっとというのに、今日はさほど人は多くない。
車の中で退屈していたであろう孫のshayuをヨチヨチながら歩かせて基山街を進む
途中で、長男夫婦、luzi,mei達と分れ、ママさん、孫のshayuの3人は先に九份茶坊に到着
した。人が少ないのは、正月準備などをしなくてもいいような若い人達くらいしか遊びに出ないかららしい。台湾はやはり、正月準備の真っ最中なのだ。

(九份茶坊:九份)
続く
ドライバーは日本人的な運転をする王さん
つまり、急がず、慌てず、割り込まずの安全運転のドライバーで台湾人では珍しいタイプ
まず、目指したのは平渓線の十分
天燈はいつでも飛ばせるのだが、旧正月ということで特別行事だ
願い事を天燈に書くのだが、願い事の種類によって天燈の値段が違う
我々は、4種類の願い事を書く事の出来る150元の天燈を選択
皆、急に願い事を書けと言われても戸惑うばかり
結局、○○とか、△◇とか、□○とかありふれたことしか書けない
すぐに願い事が出てこないとは、恥ずかしがり屋さんなのか、満ち足りている人々なのか、或は、何にも考えずに生きているのか、阿呆なのか(いや、阿呆ではないとは思うのだが、、、、?)
何だかんだと言ううちに何んとかそれぞれの願い事を記入
ここから先は店の人がやってくれる
お札を天燈に挟み込んで、燃料に着火
天燈の中に暖められた空気が満ちるまで待つ待つ待つ
そして、手を離すと、想像以上のスピードで天に昇って行く
この時になって初めて、心に浮かんだ願い事を小さく唱えながら見守った

(空飛ぶ天燈:十分)

(心配そうに見上げるshayu:十分)
次の目的地は九份
基山街の入り口に車をつけてもらった
雨が降っているのも影響しているのか、土曜日曜は行き交うのがやっとというのに、今日はさほど人は多くない。
車の中で退屈していたであろう孫のshayuをヨチヨチながら歩かせて基山街を進む
途中で、長男夫婦、luzi,mei達と分れ、ママさん、孫のshayuの3人は先に九份茶坊に到着
した。人が少ないのは、正月準備などをしなくてもいいような若い人達くらいしか遊びに出ないかららしい。台湾はやはり、正月準備の真っ最中なのだ。

(九份茶坊:九份)
続く
トラベルノートを2008年6月から付けている
最初の記事は「台湾旅行第10次」 6月14日から6月20日までの旅行
忘れていた事や記録しておかないと思い出せないことなど、様々な事を記録
円と元との交換レート 10000円 2727元、、、、
トラベルノートには何を記録するかは決めていなかったし、特に決める必要もないが、
左側はその日使ったお金の記録と移動の記録、メモ、等など
見開きの右側に行った所、食べたもの、印象に残った事の記録している
今、3冊目
2012年1月20日は
世界豆浆にて朝食
雙連の朝市
ホテルから世界豆浆までタクシー 75元
朝食代 180元(持ち帰り分含む)
第2日めの朝はホテル食ではなく外食の計画を立てていた
朝も早いので行ける人だけということでメンバーはお嫁ちゃんmeiyuのお友達のluziと我々夫婦の3名だけ
世界豆浆に行くのは我々も初めて
さすがに豆浆はおいしい
他に蛋餅を注文
華山市場の阜杭豆漿のものにひけを取らない美味しさだった

(豆腐みたいに少し固まる塩味のシェン豆浆:世界豆浆)

(上等のクロワッサンみたいな中がサクサクの油条:世界豆浆)

(切り干し大根が入った蛋餅:世界豆浆)
この日は旧暦の12月29日で雙連の朝市はお正月の準備真っ盛り
9時にはドライバーの王さんとホテルで待ち合わせなのだが、朝市は地元の人達の生活感が一番表れている所であり、私も一番好きな場所だ
少ない時間であるが、ぜひとも台湾が初めてというluziちゃんに見てほしかったところ

(正月準備パイナップル:雙連の朝市)

(正月飾りのモビール:雙連の朝市)
つづく
最初の記事は「台湾旅行第10次」 6月14日から6月20日までの旅行
忘れていた事や記録しておかないと思い出せないことなど、様々な事を記録
円と元との交換レート 10000円 2727元、、、、
トラベルノートには何を記録するかは決めていなかったし、特に決める必要もないが、
左側はその日使ったお金の記録と移動の記録、メモ、等など
見開きの右側に行った所、食べたもの、印象に残った事の記録している
今、3冊目
2012年1月20日は
世界豆浆にて朝食
雙連の朝市
ホテルから世界豆浆までタクシー 75元
朝食代 180元(持ち帰り分含む)
第2日めの朝はホテル食ではなく外食の計画を立てていた
朝も早いので行ける人だけということでメンバーはお嫁ちゃんmeiyuのお友達のluziと我々夫婦の3名だけ
世界豆浆に行くのは我々も初めて
さすがに豆浆はおいしい
他に蛋餅を注文
華山市場の阜杭豆漿のものにひけを取らない美味しさだった

(豆腐みたいに少し固まる塩味のシェン豆浆:世界豆浆)

(上等のクロワッサンみたいな中がサクサクの油条:世界豆浆)

(切り干し大根が入った蛋餅:世界豆浆)
この日は旧暦の12月29日で雙連の朝市はお正月の準備真っ盛り
9時にはドライバーの王さんとホテルで待ち合わせなのだが、朝市は地元の人達の生活感が一番表れている所であり、私も一番好きな場所だ
少ない時間であるが、ぜひとも台湾が初めてというluziちゃんに見てほしかったところ

(正月準備パイナップル:雙連の朝市)

(正月飾りのモビール:雙連の朝市)
つづく
今回の旅行には1歳11ヶ月の孫連れの旅だ。
移動には何かと手間がかかるため、今回は空港迄の移動手段は車を使う事とした。
羽田国際空港の駐車場は1日1500円。今回は4泊5日なので1500×4=6000円プラス5日目の駐車時間分がかかることになる。
結果的には6500円だった
出発の朝長男夫婦の家に迎えに行き、帰国時は家まで送る。お互い都内に住んでいるとはいえ、赤ん坊を抱えての移動は想像以上にたいへん。車利用はこの負担を軽減することが主目的。
我々も、スーツケースを抱えてモノレールや電車に乗り継ぐことを考えると、door to doorが可能な車の利用はものすごく楽だ
大人6人の移動の事を考えると、経済的にも有利。
5月の台湾旅行も車利用を考えようと思う
さしたる渋滞にかかる事なく、計画通り空港に到着し、駐車場からターミナルビルへの移動も便利に出来ていた。やはり車を利用して正解。
駐車場はインターネットで予約する仕組みだが、30日前からしか予約が出来ず、予約期間に70台の予約枠が1日でも満車となっている場合は予約が出来ない。
今回は2200台ある一般枠を利用することとした。
一般枠は駐車場に入る事ができれば、そのまま、何ら特別な手続きなく停めっぱなしでよく、帰国した時自動精算機で支払いを済ませるだけでよい。すごく便利である
帰国時は東京は寒波に襲われていた
やはり、寒い中の赤ちゃん連れは大変なので、これも車で正解だった
さて、話は台湾
大人6人とおチビさん一行は無事に松山空港に降り立つ事ができ、台湾の香りを思いっきり肺に吸い込む
今回の宿泊はいつもの第一大飯店
空港からホテルまでタクシーで10分程度で到着
いつものスタッフに迎えられここでも台湾に来たという実感が湧く
夕食迄の時間、男2人は1万円で3枚のワイシャツを作りに出かけた
女4人+1は近くの春水堂にお茶しに
ワイシャツはリージェントホテルのすぐ南側の店が有名だが、前回からはその近くの店で作っている
タグには「sheep tailor」とある
数年前から3着10000円は変わっておらず、円がかなり高くなった現在も同じだ
その事を訴えたが安くはならなかった
ま、安いのも魅力の一つだが、台湾でワイシャツを作る事に意義があるのだと自分に言い聞かせ、値引き交渉はアッサリと引き下がった
ホテルへの帰り道、春水堂を見上げるとなんと二階に女達の姿が見える
我々もお茶にありつこうと入店した
台湾初心者の方々は有名な珍珠奶茶をご注文
自分の分としては紅豆奶茶を注文してみたが、どちらかというと春水堂は珍珠奶茶が一番美味しい
ティータイムの後、3年前の夏、我が家にホームステイしていたジェイソンを尋ねた
16歳となった姿はすっかり大人だ
習っているというテナーサックスを聞かせてもらい、3年前の思い出に浸りながら楽しい一時を過ごした
夕食は「清真中國牛肉館」でいただいた
ここは牛肉麺が有名な店だが、他の料理の品揃えも豊富で地元の人達の家族連れが多い
いろいろな料理を包んで食べる斤餅も注文
中東などに旅したことのあるお嫁ちゃんは片餅を見て
「これと全く同じものを中東に行った時に食べました」とのこと
ルーツはそちらにあったのかもしれない
中国文化恐るべし

つづく
移動には何かと手間がかかるため、今回は空港迄の移動手段は車を使う事とした。
羽田国際空港の駐車場は1日1500円。今回は4泊5日なので1500×4=6000円プラス5日目の駐車時間分がかかることになる。
結果的には6500円だった
出発の朝長男夫婦の家に迎えに行き、帰国時は家まで送る。お互い都内に住んでいるとはいえ、赤ん坊を抱えての移動は想像以上にたいへん。車利用はこの負担を軽減することが主目的。
我々も、スーツケースを抱えてモノレールや電車に乗り継ぐことを考えると、door to doorが可能な車の利用はものすごく楽だ
大人6人の移動の事を考えると、経済的にも有利。
5月の台湾旅行も車利用を考えようと思う
さしたる渋滞にかかる事なく、計画通り空港に到着し、駐車場からターミナルビルへの移動も便利に出来ていた。やはり車を利用して正解。
駐車場はインターネットで予約する仕組みだが、30日前からしか予約が出来ず、予約期間に70台の予約枠が1日でも満車となっている場合は予約が出来ない。
今回は2200台ある一般枠を利用することとした。
一般枠は駐車場に入る事ができれば、そのまま、何ら特別な手続きなく停めっぱなしでよく、帰国した時自動精算機で支払いを済ませるだけでよい。すごく便利である
帰国時は東京は寒波に襲われていた
やはり、寒い中の赤ちゃん連れは大変なので、これも車で正解だった
さて、話は台湾
大人6人とおチビさん一行は無事に松山空港に降り立つ事ができ、台湾の香りを思いっきり肺に吸い込む
今回の宿泊はいつもの第一大飯店
空港からホテルまでタクシーで10分程度で到着
いつものスタッフに迎えられここでも台湾に来たという実感が湧く
夕食迄の時間、男2人は1万円で3枚のワイシャツを作りに出かけた
女4人+1は近くの春水堂にお茶しに
ワイシャツはリージェントホテルのすぐ南側の店が有名だが、前回からはその近くの店で作っている
タグには「sheep tailor」とある
数年前から3着10000円は変わっておらず、円がかなり高くなった現在も同じだ
その事を訴えたが安くはならなかった
ま、安いのも魅力の一つだが、台湾でワイシャツを作る事に意義があるのだと自分に言い聞かせ、値引き交渉はアッサリと引き下がった
ホテルへの帰り道、春水堂を見上げるとなんと二階に女達の姿が見える
我々もお茶にありつこうと入店した
台湾初心者の方々は有名な珍珠奶茶をご注文
自分の分としては紅豆奶茶を注文してみたが、どちらかというと春水堂は珍珠奶茶が一番美味しい
ティータイムの後、3年前の夏、我が家にホームステイしていたジェイソンを尋ねた
16歳となった姿はすっかり大人だ
習っているというテナーサックスを聞かせてもらい、3年前の思い出に浸りながら楽しい一時を過ごした
夕食は「清真中國牛肉館」でいただいた
ここは牛肉麺が有名な店だが、他の料理の品揃えも豊富で地元の人達の家族連れが多い
いろいろな料理を包んで食べる斤餅も注文
中東などに旅したことのあるお嫁ちゃんは片餅を見て
「これと全く同じものを中東に行った時に食べました」とのこと
ルーツはそちらにあったのかもしれない
中国文化恐るべし

つづく
第18回台湾旅行
昨年5月以来約8ヶ月ぶりの台湾は偶然にも旧正月と重なった

(紙製の辰:士林夜市)
今回は4泊5日と少し短い
しかし、今回は豪華メンバーが参加
長男一家とその子供で我々にとっては初孫
加えて、お嫁さんのお友達一人である
お嫁さんとお友達、飛行機の座席なしのチビは台湾初体験だ
今回は台北とその近郊だけとし、疲れず、ゆっくりと楽しんでもらう旅程とした
続く
昨年5月以来約8ヶ月ぶりの台湾は偶然にも旧正月と重なった

(紙製の辰:士林夜市)
今回は4泊5日と少し短い
しかし、今回は豪華メンバーが参加
長男一家とその子供で我々にとっては初孫
加えて、お嫁さんのお友達一人である
お嫁さんとお友達、飛行機の座席なしのチビは台湾初体験だ
今回は台北とその近郊だけとし、疲れず、ゆっくりと楽しんでもらう旅程とした
続く
3連休に中日に浅草寺に出かけた
見上げると、凧

さらに見上げると日本晴

軒下からは東京スカイツリー

屋根の上にも東京スカイツリー

屋根の上は何する人ぞ

何はなくとも煮込みで年明け

見上げると、凧

さらに見上げると日本晴

軒下からは東京スカイツリー

屋根の上にも東京スカイツリー

屋根の上は何する人ぞ

何はなくとも煮込みで年明け


今年の正月は暦通りだ
土日が絡んでいないので、休みは最短の6日間しかない
今日3日は休みの最終日
という訳ではないが、新宿に出てみた

朝は薄曇りだったが、午後は日本晴れとなった
しかし、少し風があり、寒い
今年は還暦の年
個人的なことであるが、本人が一番驚く
子供の頃は60歳とは確実に老人と思っていた
しかし、自分がその年になると、そんな感覚は全くない
昔の人で60歳を迎えた人はどんな感覚だったのだろうか?
60という数字はちょうど区切りがよいので(10進法以外では全く意味がないが、)
何かをやろうと思っている
① 体重を4Kg増やす
② ゴルフスイング理論を確立する
③ スケッチ旅行に行く
④ 台湾でゴルフ
⑤ 富士山に登る
⑥ コントラストのある写真を撮る
これくらいは実現できそうかな!

謹賀新年

去年の暮れ、日比谷公園に出かけた時の写真
リーフ

去年はいろいろなことがあった
水仙

地震 自身の病気入院 そして 復活
菊

健康は大事だということを再確認した
紅葉

今年はどんな年になるか楽しみである
石畳

まずは、1月後半に健康だからこそできる旅行の計画がある
小鳥

さてさて、今年は久しぶりに赤組の勝利だった!おめでとう

去年の暮れ、日比谷公園に出かけた時の写真
リーフ

去年はいろいろなことがあった
水仙

地震 自身の病気入院 そして 復活
菊

健康は大事だということを再確認した
紅葉

今年はどんな年になるか楽しみである
石畳

まずは、1月後半に健康だからこそできる旅行の計画がある
小鳥

さてさて、今年は久しぶりに赤組の勝利だった!おめでとう
< 前のページ次のページ >

