昨日は何したかな?

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台湾のビジネスランチ

台北市のビジネス街で昼の時間になった

サラリーマンが多く入っている店を選んだ

これは、一つの皿に中華料理が詰め込まれたもの
排骨飯に湯がついて 80元  さすがにビジネスランチ値段。
席も相席で先払い
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MRT忠孝復興站側
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by moripapa_55 | 2010-06-25 20:55 | 台湾記

こしのある麺

今朝のNHKテレビ

うどんの特集をやっていた

「こし」のある麺がおいしいそうだ

台湾の麺も「こし」がある

しかし、しかしである

博多のうどんは「こし」がなく、くたくたでも、もの凄くおいしい

こんな麺類もあるんですよ!

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これは、うどんではなく台湾で食べた牛肉麺

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by moripapa_55 | 2010-06-24 08:36 | 台湾記

5月6日 台湾第10日目

迪化街  こんな街が好きだ

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by moripapa_55 | 2010-06-21 23:06 | 台湾記

6月12日山梨県の西澤渓谷 sanpo

久しぶりに山登り?に行った

常に左側に渓谷を見ながら歩くのだが

場所によっては切り立った崖や沢の中を歩く
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by moripapa_55 | 2010-06-20 23:48 | 山登り

台湾の果物

南の国 麗しの島台湾は果物もおいしい所である

季節は5月であったが、もう、出回っている果物もある

去年南に行った時、黒珍珠が出回ったばかりで美味しかったので今年も狙っていたが、なかなか見かけない
台湾でも昨今は冷たく長い雨続きであり、果物の生育も悪いようだ

レンブーの一種の黒珍珠を見つけたのは、やはり、何でも置いてある、デパートだった
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だけど、悲しいかな、1個を除いてまだ、甘みが足りない



だが、マンゴーは美味しかった
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by moripapa_55 | 2010-06-20 23:13 | 台湾記

油飯

実は、九份に向かう前に油飯の作り方を習った

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基隆に済んでいるお友達の子供のピアノの先生のお母さんが油飯を教えてくれるというので九份に行く前に立ち寄った。

基隆に済んでいるお友達の子供のピアノの先生のお母さんの家ではインドネシアから来たお手伝いさんがおり、最初は何もしらなったのに、今では、「国に帰ったら中華料理のお店が開けるね」と言える程に料理の腕も上がっているらしい。

基隆に済んでいるお友達の子供のピアノの先生のお母さんから、油飯をママさんが教えてもらった後、お昼ご飯をご馳走になった。

基隆に済んでいるお友達の子供のピアノの先生のお母さんの家ではいつもこれくらいは食卓に並ぶとのこと。かなわぬ夢であるがこの家にホームステイしたいくらいであった。

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どれも美味しかった!
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by moripapa_55 | 2010-06-20 07:55 | 台湾記

台湾第9日目 九份はいつも晴れ

200gより重く、300gより軽い果物は?

これは、台湾の小学校4年生の算数の教科書



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by moripapa_55 | 2010-06-19 08:45 | 台湾記

お茶

今回もお茶の買い出しは重要な目的のひとつ

顔なじみになった店の人達に「また来たな」という笑顔で迎えられると
うれしくなり、自然に笑顔が出てきて、ここは外せなくなる

ここの店の構えは昔からずっと変わってなく、また従業員もここに行くようになって以来一人も変わっていない
ただ、上半身裸のおじさんの筋肉の垂れ具合が年月の経過を感じるただひとつの指標だ


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林華泰茶行 103 台湾台北市重慶北路二段193號 TEL02-257-3506 FAX02-2553-2320
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by moripapa_55 | 2010-06-17 23:29 | 台湾記

5月5日 子供の日

5月5日は日本では子供の日であるが、台湾では4月4日 ちょっと残念

朝食はMRT站「善導寺」前の華山市場2階にある「阜杭豆漿」で食べた

蛋餅
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by moripapa_55 | 2010-06-16 23:14 | 台湾記

広東ダック  5月4日

北京ダックではなく、広東ダック

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中華圏はもてなし料理としては、北京料理ではなく、広東料理を選ぶことが多い

北京料理の店は、台北ではもう、殆ど残っていない
高齢化もあるし、なんと言っても北京料理は宮廷料理に特化された。
庶民は貧困に喘いでおり、庶民料理としての北京料理は発達しなかった  と聞いた


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ここは、広東料理では一番手の「龍都酒樓」


この日は台湾で家族ぐるみでお付き合いしている家族との食事会。

ここ「龍都酒樓」ではひとつのテーブルに一羽のダックしか注文できない。どんなにテーブルについている人数が多くても一羽しかダメでという厳密な約束事がある。

大哥が他のテーブルを示して、
「あそこはあんなに大勢いるが、あそこでも、1羽だよ」
とうれしそうに話す。
我々のテーブルは5人半。(三歳半なので半としたが、ちゃんとお召し上がりになっていた。失礼。)
6人に一羽は充分な量。

最後はスープまで出てきて大満足の食事会だった。
御馳走様でした。
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by moripapa_55 | 2010-06-16 07:48 | 台湾記